立飲み屋 : え!?お酒って朝から飲むものじゃないんですか?

え!?お酒って朝から飲むものじゃないんですか?

お酒が友達、お酒が恋人、お酒を尊敬してやまないあなたに捧げます。

カテゴリ: 立飲み屋



皆さま、ご無沙汰しております~( ´_ゝ`)

久々の更新となりました。



あちこち出かける度に新しい店を見かけます。
特に十条はけっこう様変わりしまして、
台湾料理店やテイクアウトのピザ屋さんなど
これまでにない活気を見せております♪


駅前のパチンコ屋もカラオケ館になっていて
近所に大学がたくさんありますので
若者向けに商店街も少しずつ変わっていくのかも知れませんね。




そんな十条商店街にも新しい立ち飲み屋さんがオープンしましたよ~(●´ω`●)



もう既に行かれた方もいらっしゃるかも知れません。
今回ご紹介するのは、とっても入りやすい雰囲気抜群の店
立ち飲み屋「勝(しょう)」です~(*´∇`*)


店の外観を撮影し忘れました(汗)
後日また行く機会があれば、撮影してきますね。



2Fはトイレがあります。

DSC_3326

店内はコの字カウンターと
右側に複数名用のテーブル席があります。


55

この日は生ビールからいただきました。
プレモル400円です~

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おから煮150円です~

食べ物のメニューはこんな感じで
いろいろたくさん食べられて嬉しい小皿メインですね♪

こちらはオープン当初のなので、
もしかしたら若干変更しているかも知れません、ご容赦下さい。
DSC_3320

ホワイトボードにもおすすめメニューがあるので、
そちらもぜひチェックしてみてくださいね!

飲み物メニューはこちら
DSC_3321


オープンしたばかりの頃に一度だけ訪問したんですが、
その時もかなり飲み過ぎて酔っ払ってしまい・・・( ´_ゝ`)


大将に「アサヒのスタウトが美味しいんです!」と豪語したらしく。



そんなことはすっかり忘れて
久々に再訪してみると、ななな、なんと
あの後すぐにアサヒのスタウトをメニューに加えてくれたそうです.。゚+.(・∀・)゚+.゚スタウト~


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ありがたや~

ということで今回は
スタウトを2本飲みましたー!


本当に久しぶりのスタウトです♪
50
料理は砂肝の塩焼き200円、新鮮で柔らかくて激ウマでした♪


料理もどれもとっても美味しくて
いろいろつまみたくなるものばかりですよ~


こちらはオープン当初に訪問した際の画像ですが
この日は酎ハイ200円とお新香100円になります。
DSC_3322



ジムビームハイボール200円とポテサラ150円
食べ終わった煮込み(汗)150円と私にしたら食べた方だと思います。
DSC_3325

この日は尋常じゃないほど飲みました(笑)
この後、できたばかりの「晩杯屋」へはしごしましたが、
隣りで飲んでたお姉さんが心配して、私の後を追いかけてきてくれたそうです(汗)




相変わらずのダメっぷりです・・・(´・ω・`)

しかも今回もはしごして寝込んだらしく、
3軒はしごした店のテーブルに突っ伏して寝ていました('A`|||)トンダゴメイワクヲオカケシマシタ・・・



でも寝たら復活するので、
その後は酔いも醒めてちゃんと帰れました。
お店の方、寝かせておいてくれて本当にありがとうございます( p_q)アリガトウ




そんなわけで
最近は家で飲んでてもテーブルで寝てしまうほどなので、
極力外で飲むのは控えようと決めているものの
買い物へ行けば目に入るので、ついつい寄ってしまいますね~(汗)



元気な皆さんはぜひぜひ
飲み歩きが楽しい季節になってきたので、
十条で昼飲みがとってもおすすめです♪


十条はしごの1番目はこちら
大将がとっても気さくでのんびりと飲める「勝(しょう)」へどうぞ(*´ェ`*)


マイケル・ジャクソンが愛したスタウトも飲めるので、
ぜひこの機会にスタウトも飲んでみて下さいね♪



営業時間 11:00~22:00
電話 03-6335-4923
定休日
東京都北区十条仲原1-24-11

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2019年1月11日に確認したのでご報告です。

1月11日に赤羽を訪問したら、
なんと喜多屋のシャッターが閉まっていて(汗)


まさか閉店はないだろうと思いましたが、
気になったので近隣でリサーチ(飲んで)きました(`・д・´)ハイ!



ご近所の桜商店さんで聞き込みをしたところ、マスターが
「今年から開店時間を15時~にしたらしい」という情報をゲットしましたΣ( ̄ロ ̄|||)



・・・そうでしたか。
私は最近、赤羽はおろか外飲みにあまり出かけないので、詳細を知らず。


桜商店で飲んだあとの帰り道で、なんと!!!
奇跡的にも喜多屋のママさんと遭遇~.。゚+.(・∀・)゚+.゚



ということで、すぐに聞いてみたところ
やっぱり今年から15時からの営業に変更したそうです。


というわけで、
喜多屋は2019年からは早朝からは飲めませんのでご注意を!!!




先日、久々に赤羽を訪問して思ったんですけど、
やっぱり営業時間を変更している店が増えた!?かなと。



「まるます家」も(若干営業時間が変更している)、
新規オープンの店も初めは意気込んで昼前から営業しますが、
2回目に訪問すると午後からですとか言われることが多くなりました(汗)




テレビなどで一瞬「朝飲み」が持て囃されたものの、
やっぱり世間で朝飲みする人口なんて増えるはずもなく・・・



仕事があるから
ということでしょうかね( ´_ゝ`)


働くお兄さんお姉さんにとっては平日の朝から飲むなんて、狂気の沙汰なのかもしれませんね(汗)



私は飲みたい時が飲む時なので
朝だろうと昼だろうと自分が決めた時間から飲みますけど・・・




実は私は今、
一日一食という食事方法を採用しております。



こんなことをこのブログで書くのもどうかと思いますが(汗)


この先は不食になりたいと考えています。
不食とは水すら飲まない状態で過ごすことを言います。


日本人でも数人、こんな食生活を全くしない人もいますが、世界中には10万人くらいいまして・・・


日本ではあまり浸透していないので、
私の周囲でもこの話をすると「食べないと死ぬ」と諭して下さる方もいらっしゃいますよ。



でも、人間とは思考と感情に100%依存していると、個人的には考えております。
なので、本人が「大丈夫」だと思ったことは、大丈夫という認識で基本的には生活しているので、何事も自分の思考と感情が、物事を左右すると思っていますよ!



なので、ダメだと思う人にはダメで
大丈夫だと思う人には大丈夫だと思っております。



そもそも


なぜ、急にこんな話をするのかと言いますと、
このブログの更新が留まっている最大の原因がそれだからです。



完全に飲み歩かない訳ではないですが、
以前のように飲み歩いた記憶を記事に書くと言う作業に
あまり面白味を感じなくなってしまったのです(汗)



興味のある記事なら、こんなふうに
いくらでも書いていられるんですが、
たいした記事数もないのに記事が進まなくて

新しい店もたくさんオープンしているのに
ご紹介も出来ずに申し訳ないとも思います(p_q*)スミマセン



そんなわけで


最近も新店には訪問していますが、
記事を更新するのが極めて困難な状態なので
ぜひ赤羽や上野、その他のお店に行った際には


新しい店の感想を自分発信のブログなどで紹介してほしいなと思います!!




これからはネット社会、
自分でブログを書いたり、
動画をYouTubeにあげることに価値を見出す事が可能です。


お酒を飲んだらのみっぱなしにせずに
どうかそれをブログで紹介したり、
動画を編集してYouTube、なんなら17ライブやショールームで拡散しましょう!!


これは確実に日本や世界で
「美味しいお酒とツマミを提供する店」を紹介するという価値を産みます!


私ももちろん、これからも細々ではありますが紹介していきますので、
皆さんもこれから、個人で価値を提供するチャンスを掴んで行きましょう~♪


一先ず、赤羽や他の地域での新規店舗のご紹介も、したいと思いますので
これからも楽しい方向でお読み頂けたら幸いです (´▽`)ヨロシクネ~



長くなりましたが・・・喜多屋はこれからも、15時~営業しておりますので、ぜひぜひ足を運んで美味しい時間を過ごして下さいね~♪




2017年4月10日に再訪してきたので追記しています。

呑兵衛の聖地「赤羽」でも早朝から飲める店と言えば数店しかありません。

こちらもその一店、立ち呑「喜多屋」

喜多屋5

朝7時開店と聞いたことがありますが
そんな早朝からは来たことがありません(汗)
(朝9時からなのでご注意を)

しかしながら、午前中の早い時間に訪れても
最近はお客さんがズラッとカウンターに並んでいます。

一昔前は「いこい」がステータスのような雰囲気がありましたが
今では喜多屋もステータスなお店になった模様。

テレビの取材もたくさん来ているようで
本当に有名になり、嬉しさ半分、寂しさ半分な赤羽であります。

赤羽の立ち呑でも、比較的のんびりと落ち着いていて
常連さんも静かに飲んで、いつの間にか帰るというスタンス。
赤羽喜多屋

焼き鳥や一品も低価格、もちろん飲み物も驚愕のCPです。
大瓶がなんと390円!最近はこの価格を見たことありません(汗)

焼き鳥、小皿料理など110円からと激安なメニューが並びます。
カウンターが広くて、ゆったりと飲めるのがいいんですよね~

赤羽喜多家

入口が二つあって、昼間は片方しか開いてませんが
夕方はどちらもすごく賑わっています。

二階はテーブルがあって椅子に座ってゆっくりできるようですよ。

早朝から、赤羽でお財布にもお腹にも優しい
呑みを満喫したい時はこちらがとってもおススメです~

4月10日に再訪してきました~

月曜の朝って
どうしても朝から飲みたくなります(汗)

私だけなんでしょうかね、この衝動は( ´_ゝ`)

と言う訳で、
赤羽で月曜の朝から飲める店は結構限られます(汗)

いこい本店や、まるます、桜商店など
月曜日は定休日が多いなか、無休で開いている店で
思い出すのはもうここしかありません。

本当にありがたい・・・呑兵衛の強い味方です。
今回は10時過ぎの訪問でしたが、
店内は既に賑わっています。

ここはカウンターのショーケースが高いので
注文する時がちょっと大変ですが、
大きな声でお姉さんを呼ぶと、優しく応答してくれます。

「ハイボール」とお願いすると
すかさず出てきたハイボールを見てΣ( ̄ロ ̄|||)
DSC_0653
たきおかでハイボールと言えば、
焼酎ハイボールだったんですね(汗)

周囲を見渡すと、ほぼ全員くらいのお客さんが
同じものを飲んでいました(; ̄Д ̄)

でも190円と激安ですし、
つまりこれは「酎ハイ」ってことですよね~
結果オーライでしたよ(*´ェ`*)

どこからツマミを注文していいか分からず
常連さんたちが、頼むのをじっくりと観察して
私も同じように頼んでみました。

以前はもうちょっと頼みやすかった気がしますが
今回は注文するのに、けっこう苦労しました(汗)
DSC_1225
やっと頼めたお浸しとアジフライです(●´ω`●)

超美味しい~♪
料理は安くても、どれもとっても美味しいんですよね。

でもここへ通い始めたばかりの頃は
店員さんが外国人の女性の方たちで
料理が冷めてて、ちょっと適当な感じだったので
お世辞にも美味しいとは言い難かったです(´・ω・`)

なので、

いこいに数回行っては、喜多屋に1回くらいの頻度でしたが
今はツマミもとっても美味しいのと、入りやすさで
喜多屋へ通う常連さんも多いんじゃないでしょうか。


・・・そう言えば、
この後、「いこい支店」へ行ったんですけど
ファミレス状態になってて驚きましたΣ( ̄ロ ̄|||)ナンダココハ


いつの間にか近所のママさんたちは、
ファミレスから「いこい」に民族大移動したようです。

まあ・・・
安く飲めますし、美味しいからってのもあるんでしょうけど・・・


ファミレスの如く、大きな声で
井戸端会議を繰り広げるママさんたちと
いこいの雰囲気の温度差に痛々しさを感じました・・・が


これも時代なのかも知れませんね( ´_ゝ`)

私はずーっと、朝から飲むのが基本でしたが
いつも1人で飲み歩きしてきたので
大勢で飲みに行くのが非常に苦手です(汗)

でも、普通は女性1人では飲み歩けないものなんですかね・・・


出来ればもう少し
静かに飲める人数で訪問してもらえると
良いんじゃないかと思いますが、

こうして、いろんな飲み方を
受け入れられる時代になってきたので
誰でもが朝から飲むことに抵抗がなくなってきたんでしょう。


まあ、お店にとっては売上になりますしね
朝から飲む女性が増えるのは、個人的にも嬉しいので

これはこれで良しとしましょう( ´_ゝ`)


そう言えば、名物のお母さんを見かけませんでしたが
私がビビッて足が遠ざかっている間に
支店に何が起こったんでしょうね(´・ω・`)


おっと(汗)
すっかり「いこい支店」の話になっちゃいました(汗)



飲み方のスタイルや哲学は人によって千差万別
私がごちゃごちゃ言うのはナンセンスってものでしたね。

お酒を愛して、お酒を尊敬して
そしてお酒と共に生きていく

これは呑兵衛たちなら誰にでも共通して言えることです。


ベロベロ委員会赤羽支部が
これからも呑兵衛たちによって
末永く繁栄していくことが
私の何よりの願いであります~(`・ω・´)

月曜の朝から飲みたくなったら
迷わず「喜多屋」がおすすめです~!

営業時間 月~金9:00~23:00 土7:00~23:00 日7:00~22:00
無休
電話03-3901-4767
東京都北区赤羽南1-8-1

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今回ご紹介するお店

池袋北口にある立飲み屋「ます家」ですが
以前は午後から営業していたような気がします(汗)


いろんなサイトを調べてみたら
平日はなんと17時からだそうで・・・Σ( ̄ロ ̄|||)


この日は酔っていたつもりはありませんが
そんな時間まで飲み歩いていた記憶もなく(´・ω・`)


そんなわけで今回は
「立飲み ます家」のご紹介です~
DSC_0952

自分の中では15時くらいに訪問したと思っていましたが
どうやら17時くらいだったんでしょうかね(汗)


この前に、向かいにある「桝本酒店」で飲んでいたので
こちらが開店すると同時くらいに訪問したんだと思います。
DSC_0951
こちらは静岡おでんが楽しめるんですよね~
私は静岡の隣県の出身なんですけど、
やっぱりハンペンは猫舌みたいなザラザラした
グレーのやつで、上京するまで白いのを食べたことがなかったです(汗)


焼きそばも当然ながら油カス入りがデフォルトで
入ってないのを食べると何だか味気ないな~と感じていました( ´_ゝ`)
DSC_0943
カウンターをぐるりと囲んで飲めるのは楽しいですね~♪

目の前にはおでんがあります(*´ェ`*)
こちらは2人テーブルですね。
とっても落ち着いて飲める構造になっています。
DSC_0942
スペースが広くて寛ぎますね♪

こういう立ち飲み屋は多そうでなかなか見かけません。
(私が通う店の中では汗)
久々に感じる空気感を味わいながらも
メニューを確認、さっそく注文しましょう。

DSC_0945

ドリンクメニューはこちら、290円のメニューもあります。
酎ハイと日本酒ですね(汗)


北口は安飲み激戦区なので
料理に差別化を図るか、ドリンクもサービス品を設けるなど
様々な策を投じている店も多いのではないでしょうか。
DSC_0946
こちらは日本酒メニューですね。
日本酒に特化しているのはいいですね~
まあ、私は飲むかと言われれば「否」ですけど( ´_ゝ`)

帰れないです、これ飲んだら・・・
なので無難なところで酎ハイを注文しましょう。
DSC_0949
私の後にすぐ入店してきたお姉さんたち。
どうやら、こちらの常連さんのようで
いつもの席でいつものお酒と手慣れた雰囲気でした。


いいですね~仕事のあとの1杯(*´ェ`*)
世の中に属していない私には
ちょっとだけ羨ましいです。
DSC_0947
つまみメニューです~(*´∇`*)

とりあえず料理がいろいろありますね~
「ねぎばっか」ってどんな料理なんでしょう??

黒おでんも美味しそう。
この日も散々飲み歩いた後だったので
全然食べられる気がしませんでしたが

黒はんぺんくらい久しぶりに食べれば良かったです(汗)
DSC_0948
揚げ物、逸品など何度も来て少しずつ食べたいラインナップですね♪


そんなわけで
今回はおすすめのもつ煮込みを注文してみましたよ~
DSC_0941
酎ハイとモツ煮込みです(●´ω`●)

落ち着きます、とっても。
以前に一度、友人と来た時は本当にベロベロで
どんな店だったか全然覚えてなかったですが(汗)

今回寄ってみたら、こういう立ち飲み屋で
ゆっくり飲めたら最高だな~と思える雰囲気で

せめて16時くらいから営業してくれたら
本当に有難いな~と心から思いました。


私は本を読みながら飲むのが好きなので
こんな広いカウンターで黒はんぺんを頬張りながら
一杯飲めたら最高です~(´∀`*)


こちらは土日は13時から飲めるそうなので
土日の昼から飲み歩きなら、こちらもおすすめです~


これからの季節は熱燗とおでんが最高・・・ですが
飲み過ぎて帰れないことのないようにくれぐれもご注意くださいね(; ̄Д ̄)



営業時間 平日17:00~1:00 土13:00~2:00 日祝13:00~22:00
定休日 年末年始
電話 03-5950-2710
東京都豊島区西池袋1-24-3


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この店をすっかり忘れていました(汗)


20代にまだチェーン店ばかりで飲んでいた頃、
先輩の呑兵衛たちによくこの店の話を聞いていました。
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カウンターにひじをついてはいけない
体を斜めにして飲むのがマナー
怖いお母さんがいるのでのんびり飲まない


当時、立飲みすらよく分かっていなかったので
どんな所なのかも全く想像出来ませんでしたが
自分も行ってみたいと頼んでも
「女の子が行く店じゃないからダメ」
といつも絶対に連れて行ってもらえませんでした(汗)



今ではすっかり女性の一人客も見かけるようになりましたね( ´_ゝ`)


私もその部類ですけれども実際には
こちらは男女の違いなど全く関係なく
しっかりしていればちゃんと飲ませてくれます。
DSC_1240
今回は本店ではなく「いこい 支店」のご紹介です~♪


以前は会社の後輩を連れて
土曜の朝からここでよく飲んだものです。
今は会社に属していないので
朝から人と飲むという習慣もなくなりました。
DSC_1239
お馴染みの「酔っ払いお断り」の貼り紙が。
いつもここへ立つと、なぜか気持ちが引き締まります(汗)


テキパキ飲まないとな~とか
注文のタイミングを狙わないとな~とか
飲みに行くのに何故か戦場へでも向かうかのような緊張感(; ̄Д ̄)シッカリ・・・




なので滅多に訪問はしませんが
急に、やっぱりあの空気を感じたいと
どう言うわけか思ったりしてしまうお店なんですよね~
DSC_1237
この日はカウンターと奥のテーブルだけで
他の席にはまだお客さんもいませんでした。


・・・で、
ここからが緊張の連続でして・・・(`・ω・´)


まずはお店員さんの耳に注文をちゃんと届けること
タイミングを逃すと、いつまで経っても注文出来ず
いつまでもその場に立ちんぼした残念な図になります(汗)


かと言って声が大きすぎると
他のお客さんの迷惑にもなりますからねΣ( ̄ロ ̄|||)


そんなわけで瓶ビールと煮込みから
注文するのが私の定番となっております。


でもこの日はちょっとハイレベルなものを
注文してみることにしましたよ~
DSC_1235
ホッピー340円と煮込み110円、あん肝150円(くらい)です。


目の前に店員さんがいてくれたので
すかさず目についたメニューを注文しました。
これだけあれば暫くの間は過ごすことができます♪


至福~(*´∇`*)


なんて幸せな時間なんでしょうね♪
私はこのために生きているとさえ思える瞬間です。


こうして、立ち飲み屋でのんびりと
この風景の一部になってまどろんでいる自分が
本当に自然でいられて心が落ち着くんです。

DSC_1236
自分の周りしか撮影出来ませんでした(汗)
他のお客さんたちもそれぞの時間を満喫しているので
最低限、大丈夫な範囲で撮影しております。


本当はカウンターにある天ぷらとか冷ケースにある刺身とか
いろいろ食べたい気持ちはあるものの、
声に出して注文するまでにエライ時間を要するので
今回はこれ以上頼むに至りませんでした(汗)
DSC_1238
次はおかわりの中をシャーベットにしてもらいました。

美味しいですよね~シャーベット♪
一年中シャーベットが飲める店も増えましたが
昔はもつ焼きの米山くらいしか飲めなかった気がします。


最近は、金シャリもウィスキーもシャーベットで提供してくれる店もあって、シャーベットが飲みたい時には十条の「もつやき碁ゑん(ごえん)」へ行けば、いつでも出来たてのシャーベットを飲むことができます。



でもこれが注文できるなら料理も頼めよっ(`□´)コラッ!
と言いたくなる気持ちはよ~く分かります(汗)

ホントですね、どれだけチキンなんだ私は・・・
まあ、仕方ないです、本当にチキンなんで。

緊張感が半端ないので
これ以上の料理を頼むという
普段では簡単に思えることも、
ここでは地雷に向かって全速力するようなものです( p_q)コレガセイイッパイデス




というわけで、
今回は呑兵衛のお財布にはとっても優しい店をご紹介しました。財布には非常に優しい舌代ですが、お財布の主人にはちょっと厳しめなので、入店する前には気を引き締めてから向かうことをおすすめします(`・ω・´)



赤羽番頭の味を堪能したいと思ったら
立飲み「いこい」がとってもおすすめです~

究極の赤羽千べろツアーは最高なので、
ぜひとも週末に飲み歩いてみて下さいね♪


南口にはこの後も飲み歩ける「喜多屋」「桜商店603」「俺の酒場」などもありますが、酔っ払いお断り店が多いのでご注意下さい( ´_ゝ`)


営業時間 月~土7:00~22:00 日7:00~13:00 祝7:00~21:30
定休日 不明
電話 03-5939-7609
東京都北区赤羽南1-5-7 クレアシオン赤羽ビル 1F


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大塚へ行ったら、6割の確率で訪問しているお店「晩杯屋」


大塚って、他にもたくさんお店があるので
晩杯屋は「大山店」とか「巣鴨店」とか
そっちで飲めばいいかな~と思い


スルーしてしまうこともあります(汗)
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もし、昼頃から営業していたら
100%行くと思いますが

今のところ「やすらぎ食堂」や「レアンドロ」など
大塚の場合は「食べたい料理や飲みたいお酒を求めて来る」

理由がはっきりしているのもあって
他に脇目を振る余裕がないって言うのもあります(汗)


最近では洋食屋「うまうま」という
新鮮な生牡蠣が激安で食べられる最高の店も発見してしまい


もう、他へ行く理由も見つからない状況です(´・ω・`)


この日は「ゆる酒場」へも行こうと思ったので
その前にこちらへ寄ってみることにしました。


・・・もはや今回は
晩杯屋の紹介かどうか怪しくなってきましたが(汗)

大丈夫、

もちろん大好きですよ♪
なんたって、晩杯屋は呑兵衛の聖地ですからね~(●´ω`●)
大塚晩杯屋外観
この日は15時半くらいに訪問しました。

店内はとてもキレイです。
オープンしてから結構経ちますが、
とても清潔感がありますよ♪
大塚晩杯屋
お客さんは、全員、私よりも奥のテーブルで飲んでいました。

なので入口を撮影させてもらうことに。

常連さんたちが、既にテレビを見ながら
いつものを頼んで満喫してましたよ(*´ェ`*)
大塚晩杯屋5
飲み物はどの店も、あまり変わりありませんね。

私が飲むものも、ほぼ決まっているので
メニューはあまり見ません。


・・・が、コイハイっていうのに、赤線が引かれています(汗)

今更ながらよく見るとちょっと気になりますね。
拡大しましたが、まったく読めません(汗)
大塚晩杯屋2
そして、本日の料理ラインナップです。

私はたいてい、あん肝150円とか揚げ銀杏150円
貝刺しとか、エンガワなど白身の刺身を頼みます。
大塚晩杯屋1
酎ハイ270円とあん肝150円ですね。

この時点で、相当飲み歩いていたので
これが限界でした・・・Σ(´д`;)



でも、最近は

全然吐かなくなりましたね・・・。


以前は、けっこうやらかしていたのに
飲むものが統一されているからなんでしょうか。

それとも貧乏性が無意識に働いて
本能的に出さないようにしているのかも(汗)

とにかく人様に迷惑をかけなくなって幸いです( ´_ゝ`)


それで、

ここのお会計ですが
なんと440円でした(汗)


本当にすみませんΣ( ̄ロ ̄|||)
こどものお遣いみたいな、しみったれた飲み方して・・・


でも10軒以上はしごしたので
1軒くらいは、こんな金額でもいいかな。



恐るべし、大塚地区。


大塚で飲み歩き、とってもおすすめです♪
私はこの日は新宿方面から南下してきましたが
大塚からでも充分飲み歩けますので

安心して、寄ってみて下さいね(●´ω`●)


たこ焼き、バル、立飲み、生牡蠣
ベロベロ養成所はここにも完成していたようです(; ̄Д ̄)タイチョウミツケマシタ!


そんなわけで、
呑兵衛の聖地「晩杯屋」は大塚にもありますので
ぜひ、大塚へ訪問の際は寄ってってくださいね~


おすすめです♪

営業時間 15:00~24:00
無休
電話03-5980-7846
東京都豊島区北大塚2-12-4

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